Collora Wagon

collora

カローラバンのフルパイプフレーム
’98年の5月頃から始めて約2年がかりでフレームを完成させました。

Chassis F suspension

フロントサスは、FCの物を流用した 車高調整式のストラット。
ラックアンドピニオンはアルトワークスに決定。
ロアアーム及びテンションロッドはピロボールとパイプを使って作ります。

trans mount engine mount

ミッションマウントはU字に曲げたパイプに抱かせて、
エンジン側は鉄板をエンジンとサンドイッチにして
支持させています。

rear end リアエンドはランクル改の4リンクに
コニのダブルアジャスタブル。

その後スタビライザーとウイリーバーも装着。

現在この車はオーナーが板金作業等最後の仕上げに入っています。

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Skyline

skyline

サブフレームを組んだR30スカイライン

R30chassis 今回フロントまわりはストックのままで
 サブフレームを組む為、トランクまわりを
プラズマカッターで切り抜きます。

次にボディに補強の当て板をして
 メインのパイプを入れます。
R30chassis R30chassis
R30Chassis R30Chassis
ロールケージを組みます。
この後4リンクを組む為のリアフレームと
ファニーカーケージも入れました。

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